ヨハネの黙示録メッセージ

先日、エヴァビジョンで『ヨハネの黙示録とメシアメジャーと黄金の門』1つのテーマで3時間、小川社長と講演をさせていただきました。

メッセージの中には、
約20年前から出て来ているヨハネの黙示録メッセージがあります。

先日から、映画やBSテレビで
空海『KU K A I』、
イエスキリストの生涯『奇跡の丘』、惑星『シリウス星』
と、メッセージに関わるお話が次々と放送されているとラインやメールが届きます。

我が家では主人が、
時代劇、サスペンス、ニュースと3種類しか見ませんので、一切他のことがわかりません。

『メシア』といえば『ご飯屋』と思うような無知な私ですが、先日のエヴァビジョンでの講演会はたくさんの気づきがありました。(メッセージを書いている張本人が一般のお客さまと同じぐらいの聴衆感覚です(笑))

また、節分にツアーで行きました大塚国際美術館でのイエスキリストとの会話。
イエスや空海は今、何を語りたいのか…。
知られざる過去を白紙に戻す大雪とは何か…。

今、切れていた謎が結ばれ始めました。

明日(17日)出発して京都へ行き
日曜日(18日)は、京都の三十三間堂ミニツアー。

一旦、高知に戻り・・・

23日、長崎
24日、諫早
25日、福岡
3日間の九州講演会に出ます。

3日間の京都では天皇家
3日間の長崎ではイエスキリストか、ヨハネの黙示録の新たなるメッセージが届くのか…興味が湧いてきました。

楽しみです。
是非、皆さま京都か九州でお会いしましょう。

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娘の誕生日

私に、第一子が誕生した次の朝
高知には珍しい雪景色でした。

お部屋の人たちと窓を開けて、
ちらちらと降る雪を手に取り、
我が子の誕生を天が祝福してくれていると思うと涙がこぼれました。

小さな手
小さな足
お目々がクリクリして可愛い💕

伯母が誕生を祝ってイチゴを持って
会いに来てくれました。
私の好きなイチゴです。

なんと、伯母は嬉しさから、
お部屋の人みんなに一箱づつ配りました。
16パックのイチゴは、部屋中に甘酸っぱい香り。
食べても、食べても減らないイチゴ。

今でも、イチゴを見ると長女の誕生を思い出し、長女の誕生日を迎えるとイチゴを思い出します。

月曜日、エヴァビジョンで個人セッションをしていると、ある方がわざわざ栃木県からイチゴ(とちおとめ)を一箱持って休憩時間に会いに来てくれました。

その方と伯母が重なり、嬉しいなぁ〜と感激しながら甘くて美味しいイチゴを頂きました。

今月17日、娘が40歳の誕生日を迎えます。
楽しく、嬉しい40年です。
お誕生日おめでとう。


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ん〜、不思議なツアー②

まさか、まさかの連続です…。

“最後の晩餐会”のホールで陶板画を見ていると壁画の中から声がします。

『何が知りたい⁈』と、左から3人目の人が私に尋ねました。

すると、メシアメジャーが、
『この陶板に書かれたイエスと使徒の手の角度が違います。手の動きでイエスの思いや考え、使徒の思いや恐怖も伝わって来ます。何を意味しているのかわかりますか』と私に聞いて来ました。

すると、すかさず
左から3番目のアンドレが話し始めました。
それを、阻止してイエスがゆっくりした口調で話し始めました。

ぎぇ〜、12使徒のアンドレとイエスが話をした。
最後の晩餐会の場所にそのままタイムスリップしたのです。

イエスキリストの手が小刻みに震えています。死を迎える恐怖。
イエスを売ったユダへの思い
アンドレの許さない、許せない思い。

そして、ツアー参加者がイエスと手を結んだことで出てきたヨハネの黙示録の一節。

私は見た。
イエス再来の時が来たことを。

小川社長が、私に聞きました。
『この一連のメッセージをエヴァビジョンでの講演会で全て話しても大丈夫だろうか…』と。

私は『大丈夫』と確信を持って答えました。

真実と事実は、イエスの死去に立ち会ってない限り分からない。

でも、
何かがあるから、
何かの時だから、
今必要だから、出ている。

次の朝、大雪で
車も走らない
JRの電車も走らない。

ただ、イエスの死際に降った雪が、
ツアーのバスの上だけに降った事実。

ヨシャ(イエスの幼名)から始まったメッセージやビジョンをエヴァビジョンやヒカルランドの講演会で皆さまにお話します。


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ん〜、不思議なツアー①

2018年2月3日節分にアースキーパークリスタル協会主催のツアーに参加しました。

ツアーに参加する前の自宅。
節分なので、新年と同じく神棚、水神さま、土地神さまと家の中と外、小さなお皿に煮物やお雑煮を少しづつ入れてお供えします。
海の物は糸昆布・クジラ。
山の物は干し大根・人参・ごぼう・里芋。そしてお雑煮。
地域でお供え物や風習は違うと思いますが、我が家のお供え物かできたのは夜中の2時でした。

朝の集合が7時40分、
バタバタしてもいけないと思い息子に言うと、夜中なのに嫌な顔もせずお供えしてくれました。

さすがに、外の土地神さまは暗いのでお供えとヒイラギを飾るのはやめて、仮眠して夜が明けツアーに参加しました。

全国からのお客さまには顔なじみの方から初参加の方、皆さま笑顔でした。

バスに乗る頃、太陽の横には彩雲も出てお天気も温度も穏やかです。

バスに乗ると10分後メッセージが届きました。
『今日のツアー参加者は素直な方の集まりです。今回のツアーには必要な人たちが全国から集まりました。選ばれた人たちが集合しています』

小川社長に伝えました。
“素直な方・選ばれた人たち”という心地よい言葉にみんな大喜びでした。

最初行った場所は
大塚国際美術館です。
私が大好きな美術館で今回は6回目。
昨年4月にも行きましたので、今回も迷わず“最後の晩餐会”ホールに行きました。

ただその時は、そこから不思議な世界へと誘われるとは、想像もしていませんでした。

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断捨離

2日前にたまたま、『断捨離』をテーマに取材の人がお家を訪問して家を片付ける番組を見ました。

まるで、お部屋がゴミ屋敷のようでした。

でも、1つ1つに思い出があるようでゴミでは無いと言い張るご主人と捨てたい奥さま。

家族1人でも、捨てる事に反対すると、断捨離どころかゴミと思えるようなものでも捨てられない。

捨てると表現するだけで争いのような家族間でのケンカが始まる事…。

すごく考える点がありました。

個人セッションをする中で、
私からみれば、小さな事と思うようなことでも、相手によっては大きな問題点もあります。

角度を変えて見てみる、
角度を変えて考えてみる、
とても、大事です。

捨てる行為と
思い出も捨てると思う価値観で、
物が捨てれない。

とても“大事なヒントが隠れている”と思え、学ぶところがある断捨離の内容でした。


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