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【2019年4月19日】春の苦味

春が来ました。
一斉に新芽が出ます。

ふきのとう・菜の花・わらび・ぜんまい・よもぎ・うど・たら・いたどり・タケノコ

春の芽吹きの野菜や山菜は、どれも苦味があります。

でも、
春の芽立ちを食べなさい。

春の芽立ちの苦味を食べると身体が『あ、春が来た。風邪予防、紫外線予防、腸内殺菌、1年間の元気玉を作る』と考えます。

ポリフェノールやアルカロイドの成分が苦味を出しますが、1年間、とくに冬の間、身体には余計な毒素をいっぱい溜め込んでいます。
身体の毒素を外に出す食材が春の芽立ちの苦味野菜や山菜です。

苦味を食べなかった身体は、夏風邪や夏のインフルエンザや日焼けやシミ、便秘や下痢に苦しみます。

旬を食べる事が大事です。

夏野菜のトマトやキューリやナスや枝豆ばっかり食べていたら身体は冷え、
腸は弱り、抵抗力もなく、
生態系のバランスも崩してしまいます。

筍は竹の旬と書きます。

1年間の決意は元旦にあり、
1年間の健康は春野菜と山菜にあります。
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上棟式を迎えることができました

ありがとうございます。

昨日、富士山が綺麗に見える晴天の中、アイラブストーン川越店及び浄化室『石の杜』の上棟式を迎えることができました。

川越店の建築にあたり、鉄骨や木造、どちらが今の環境に合うのかと、いろいろ考えました。

特に、これから先は地震が起こることが予想されます。だから、耐震性を1番に考えました。

そして2番目に考えたのは、暑さと寒さです。今以上に温度は離れ、暑さはプラス45度、寒さはマイナス45度、その差は90度。
光熱性や断熱性を考えと、鉄骨よりも息をする木造だと考えました。

古くから伝わる木造建築。木は大地に根を張って1000年、切って乾燥して1000年、2000年の寿命を持つといわれています。

なので、あえて木造建築に決めました。

木の温もり、木(気)のエネルギーを楽しみます。
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【2019年4月12日】“おしっこ”はマイドクターのカルテ

少し赤い“おしっこ”が出ると腎臓が弱っている。

少し赤い“おしっこ”が出ると膀胱や尿路が弱っている。

少し“おしっこ”に泡が出ると糖尿が出ている。

少し“おしっこ”が茶色いと微熱がある。

少し“おしっこ”に臭いが出ると水分不足になっている。

“おしっこ”から悪臭が出ると身体のどこかが炎症や化膿している。

毎日毎日、1日数回現れる“おしっこ”はマイドクターが書いたカルテ。マイドクターは身体の中で24時間フルに動いてくれるお医者さま。

マイドクターは毎日の“おしっこ”チェックを24時間休み無しにしてくれている。
にごり、悪臭、泡、鮮血を調べて、“おしっこカルテ”を書いている。

マイドクターは心臓から頭を回って約8秒で心臓まで戻り、
そして、心臓から胴体、脚まで走ってまた、心臓まで18秒で戻って来る。

「ハイ、入って」と勧められるのは『肺』のお部屋。
走り回って出てきた二酸化炭素と新しい酸素を入れ替えるために肺でガス交換。

血液は身体を一周して新しい酸素を吸って約1分でピカピカの血液に生まれ変わる。

そして、また頭の先から足の先まで、全ての血管道路を走ると10万キロ。

10万キロって地球を2周半回る距離。

そして、1日の血液量は10,000リットルだからドラム缶50缶。

1分は60秒
1時間は60分
1日は24時間

マイドクターは血液の中を1分に一度回診して、不要なものは汗と尿、“おしっこ”に流す。

“おしっこ”はマイドクターが1日に数回出してくれるドクターカルテ。

ドクターカルテさえ毎日チェックすれば、体外にいる派遣ドクターを呼ぶ必要もない。

TOTOさん・LIXILさん・Panasonicさん・TOSHIBAさんへお願い

身体を動かせば洗浄する。

立った瞬間に水が流れれば“おしっこ”を見る間もありません。

少しの間、“おしっこ”を見る間をあげてください。

“おしっこ”はマイドクターカル!!
健康カルテ!!


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一瞬の判断

想定外の事が起きると、
一瞬にして自分をコントロールできなくなる人がいます。

緊急時に遭遇すると、
怒り怒鳴る人、
泣きわめく人、
何も出来なくて見ているだけの人、
黙って貝のように口を閉じる人、
自分が正しいと思い、仕切る人、

など千差万別です。

ギリギリの境地に達した時こそ、人間の人柄が出てしまいます。

とっさの判断、とっさの行動で、先が大きく変わる事は多々あります。

私は今まで、目の前で4人の生死に関わる出来事に遭遇しました。

なぜこんなにも突発的な事が多いのかと思いますが…。

1度目は、忘れようとしても忘れない、飛び降り自殺の現場です。すでに人の身体では無く、悲しい現状でした。
そこは、集団下校の場所で、まもなく小学生が帰る数分前でした…。隣には中学校があり多感な子ども達がたくさんいます。
チャイムが鳴れば、子ども達が出てきます。

2度目は、駐車場に入って来た車のブレーキとアクセルの踏み違えで死者や重傷者5人。亡くなった方は近所の人でした。

3度目は、歩行者が病気のために倒れ、車道に転倒したまま意識不明。

4度目は、近所の小学生が大人の注意も聞かず川に石を投げていて、身体を振った事でランドセル背負ったまま転落。

どれも、命にかかわる重大事故でした。

その時、
今、何をするか⁈

一瞬の判断、
一瞬の決断、
一瞬の行動力が問われます。

事故や災害は突然、目の前で起こる…かもしれません。

その一瞬の判断が全てを動かします!
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霊獣をテーマに講演会を開催します

妖怪を題材に書いた漫画や映画をインターネットで調べると150を超える題名が出てきました。

ゲゲゲの鬼太郎や妖怪ウオッチなどは誰もが知っていて有名です。

私の子供の頃は妖怪人間ベムが流行っていて、『怖いけど見たい』『見たらトイレに行けない』と言いながら父や姉の背中を抑え、しがみついてテレビを見ていました。

私の家族は『目に見えない物はいない』というような否定的なところはなく、世の中には『目に見えないものもいる』と信じている家族でした。

特に父は、自然の中には無数の神さまがいると考えていて、木を切る時も祈り感謝を捧げてから切っていましたし、土を掘る時や石を動かす時もお供えをしていました。

だから、私が子どもの頃『見えない妖怪や霊獣たちがいるよ』って言うと笑いながら『そうか、人に見えないものが見えて楽しいね』と言い、頭をさすりながら褒めてくれました。

でも、今の社会では目に見えない物はいない、科学で証明されないものはダメだと言う大人がたくさんいます。

2019年4月13日は東京、翌14日は愛知県での三都市講演会では『龍・シーザー・カッパ』霊獣をテーマに講演会を開催します。

『目に見えない物を、目に見せる』
『想像できない物を、想像させる』

とても面白いテーマです。

電波は目に見えません。
でも、電話は地球の裏に住む人にも、つながります。

手書きで書いた小さな文字や絵も、地球の裏に住む人にもファックスで届きます。

雷獣や霊獣も電波と同じく目に見えませんが、つながっています。

目に見えない物は第三のチャクラの裏側にある隠れチャクラを開けば誰の目にも見えます。

その一歩として、銀座と愛知で龍・シーザー・カッパからのメッセージを紐解きながら、第三の裏チャクラを開いていきましょう。

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