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神々さまのお働き

メシアメジャーのメッセージです。

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️


【2020年9月7日】神々さまのお働き

17時30分頃、宗像三女神と月読命の4柱の神が、楽しく笑いながら天から降りて来ました。

今から、各々の座する神社、大社に戻っていくようです。

宗像大社の三女神と月読命はどこに行っていたのか、とても気になった村中愛さんが聞きました。

すると、月読命が映像を見せたので、携帯電話に打ち込んでもらうことにしました。

月読命と素戔嗚の会話から始まりました。

月:『素戔嗚尊よ、こんなにも多くの人間が台風10号を心配して祈っている姿が見えないのですか?』

素:『人が人間を滅ぼすために海の温度を変えているのに私に何をさせようとお思いですか?』

月:『そんなことを言っている場合ではない。多くの人たちの家や畑が海に沈む、海水をかぶる。それを見ていてなんとも思わないのですか?』

素:『自然界を動かすのは人間ではない。人間は何度も過ちを犯している』

月:『自然界を犯す人は、人間の一部分の人、決して全ての人が悪いのではない』


すると、
宗像三女神の次女、市杵島姫神が素戔嗚尊に言いました。

市:『私たちの大事な島が突風にさらされています。壱岐島も対馬島も大事な場所、暴風や水害にさらされては困ります』と言うと素戔嗚は、黙って時空ポケットに入って行かれました。

月読尊と素戔嗚の会話を天空から聞いていた市杵島姫神が2柱の神の会話に口を挟みました。


壱岐島の月読尊が『今から私たちの手で海水の温度を下げましょう。
九州に台風10号を上陸させないように、海水温があがらないように私たちも力を合わせましょう』と

力強く語られ、
田心姫神と市杵島姫神もお出ましになり、4柱の神が揃って天に登って行かれました。

天に登って行った4柱の神は各々がA4サイズのパネル(反射盤)を手にして、先ず鹿児島の与論島、宝島、屋久島、下甑島の4カ所に冷気を送りました。


田:小さな島は住民の大事な生活の場所です。何としても災害から守らなくてはいけません。
パネルを置いたのは6日9時、海水温が1℃下がると水蒸気の量がぐっと減りました。

次に7日0時、壱岐島にパネルを3枚置くとまた1℃下がりました。

人間が0時・3時・6時・9時・12時・15時・18時・21時と8回祈り、そのエネルギーが天に昇っていきます。
5人、10人、100人、1,000人と祈りの人が増えてきました』


月:『神は天界で見ています。
天界は天海、同じ場所です。

対馬にもパネルが置かれました。

海水温が下がると台風はスピードを上げ、北に登り日本から少しずつ離れていきます。
8日の午前中に台風は姿を消します』



台風10号は消えたと確信した4柱の神は安堵して再び座する神社、大社にお戻りになりました。


大自然が生命を生み、育て生かしています。

神は人間だけを生かしているのではなく山や海も生かしています。

目に見えない神々が地球を守っています。
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