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メシアメジャーのメッセージ 3度目の警報

日本の法令上の災害は、豪雪、暴風、暴雨、津波、高潮、洪水、地震、噴火の8つを自然現象による被害と言います。

ですが今は一言で『自然現象』と言い切れない未曾有の豪雨や暴風や火事が起こります。
注意してください。

ここで、今年3度目の警報を出します。

1度目は、2018年7月10日、
西日本豪雨で注意報、警報を出しました。
岡山・広島・愛媛で死者、不明者が200人を超えました。

2度目は、2018年9月1日、
台風21号で注意報、警報を出しました。
猛烈な勢力に発達し、本州に上陸し、交通機関が麻痺しました。

そして、今日は今年3度目の注意報、警報を出します。

日本の中心を台風が通過しないように、和歌山に上陸しないように国民みんなで祈ってください。

さて、なぜここまで同じ方向に台風が上陸するのでしょうか⁈
真剣に考える時が来ました。

日本人に質問です。
人工台風はどこを目的として狙っているのでしょうか?

私たちは今までも何度も注意、警告を出して来ました。
覚えていますか⁈

東経135℃線から国道41号線が大事ですとお伝えしました。

では、身体の中心 にあたる骨はどこでしょう⁈

人間の骨は全て大事ですが、特に大事な骨は『仙骨』です。

仙骨は腰の中心にあり、ハート型をしています。
この仙骨が痛むと歩行もできません。

では、仙骨を日本地図にあてはめてみましょう。
仙骨は和歌山の神倉神社及び熊野三山にあたります。

今年の台風は徳島と和歌山の中間を通過しようとしています。

熊野参道が破壊されないように、注意が必要です。
参道は、賛同、産道と同じ音です。

『賛同』とは、賛成・同意することです。賛同は意識の同じ人たちが1つの行為をすると強い力を発揮します。是非同じ志の方たち、祈りを捧げてください。

『産道』とはお産の道です。今は、腹一杯食べてリキみ産むことです。

現在台風は、着実に日本の中心に向かっています。
魔除けのために、
お守りのために、
停電を防止するために、
冷凍庫にある食品を出来るだけ食べてください。

そして、力を蓄えて祈りましょう。

日本の中心を台風が通過しないように、和歌山に上陸しないように国民みんなで祈ることが大切です。

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サヌカイト演奏とピアノ演奏と22日は桜色の花びらと金粉

昨日の続きです。

ピアノとサヌカイトについてのメシアメジャーのメッセージを全文をお伝えします。

『現在の標準的なピアノは88の鍵を備え、オーケストラの全音域より広い音域を持っています。

オーケストラで1番低い音を出すコントラバスと1番高い音を出すピッコロよりも音域が広いピアノは、地球上で人間が作り出した最も優れた楽器といえます。

ピアノに対し、サヌカイトは自然が作り出したもので、硬度も高く楽器にふさわしい優れた石です。

音は高周波と低周波を出すのですが、まだ学術的に認められていません。

ですが、サヌカイトは太古の音色と言われ、縄文時代から採掘されていて、瀬戸内海、太平洋側、日本海側にと広範囲に運ばれて行きました。

サヌカイトを割ると、他の石には無い切れの良さから縄文時代の頃より刃物としても重宝され、多方面で使用されてきました。

また、精神的疾患や脳の開花にはサヌカイトの周波数は最も優れています。

ここで少し、動物たち音(超低周波)、象と低周波について述べてみます。

象は超低周波の音を使いお互いの声を聞き取ります。

象は8〜10キロ離れていても仲間の話し声を聞き分けられ、普通は聞き取れない超低周波の音を聞き分けるのですが、サヌカイトの音色も低周波数の音色を出し、人の耳に聴こえない非可超低周波数の範囲で、未知といわれる超低周波が脳に、超音波振動を与えることができます。

象の耳に届く周波数とサヌカイトは同じ波動を出します。

今回、世界144,000人の平和の祈りでは人間の作り出した最高の音域を持つピアノと自然の贈り物のサヌカイトで天と人と地を一直線につなぎ、ホールの隅々まで癒します。』


はい、メシアメジャーのメッセージはいかがでしたか?

昔は琴、現在はピアノがたくさんの家にあり、素敵なメロディを奏でていますが、ピアノがオーケストラの全ての音がを持っていることを知らなかった私も驚きました。

ピアノは人間が作った、最高の楽器。

そして、自然が作り出し最高の楽器がサヌカイト。

サヌカイトを楽器にされた前田仁さんのお力が有ってこそ素敵な音色が今も残っています。心より感謝の思いです。

さて、そのピアノ演奏のとき、空から桜色の花びらがたくさん舞い落ちて来ました。

会場の皆さま、場外整理をしてくださる皆さまの頭にも、肩にも、手にも。

桜色の花びらが落ちてくると、次は金粉が花吹雪のように流れては舞い、舞っては流れていました。

神さまは、天上高い場所で見られ、神さまが大きな拍手をする度に金粉は少し大きくなり、また舞ってくる1日でした。

全ての時、場所、人が揃った証です。



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パシフィコ横浜 世界144,000人平和の祈りへの歩み ピアノとサヌカイト

昨年から1年をかけて、2018年パシフィコ横浜 世界144,000人平和の祈りが計画されて来ました。

実行委員長は小川さん
副会長は島田さん、奥田さん、村中
事務局長は家田さん
事務局の舟越さん
若手委員の中村さんと岡村さん

事務局長の家田さん以外は全て高知に住み、4人が神田の町内です。
まるで、家族のようなものです(笑)

小川さんは経済同友会代表幹事の重責があり、いくつかの役員、いくつかの社長を兼任され、世界144,000人平和の祈りの為に47都道府県に講演会で全国を回りきりました。

そして、
3月には中国・インド・ギリシャツアー、
6月にはイスラエルツアー、

8月にはブラジルツアー、

全国の神さまツアーでは、
1月は東京、皇居
2月は京都、三十三間堂
3月は和歌山、神倉神社
4月は三重、伊勢神宮
5月は奈良、橿原神宮
6月は島根、出雲大社
7月愛知、熱田神宮
8月は東京、明治神宮
9月は熊本、幣立神社
10月は高知、鳴無神社(予定)

ほか、
和平さんの純金コイン
エビスツアー、
ゼロ磁場ツアー、
石鎚山ツアー、沖縄→北海道、
親がに丼ツアー(11月)、
空海とソロモンツアー(11月)など手帳は空白が無い状態です。

私も講演会や個人セッションや川越店に出る関係で、月の半分は県外出張でいません。

ミーティングでもみんなが忙しく中々集まれない状況でした。


その中でも、
メシアメジャーが、祈りの中でピアノ演奏とサヌカイト演奏が大事ですと伝えられたのは早い段階の時でした。

何度か協議しました。

ピアノは調律が大事です。
調律が終わればピアノは動かしてはいけません。そして、調律にはお金がかかります。

サヌカイトは移動で破れる心配があります。石だから、落とせば簡単に欠けるし、破れます。

2つの問題から、ピアノとサヌカイトはやめようと何度も言われました。

でも、この2つは外せれません。

何度もメシアメジャーに聞きましたがピアノ演奏とサヌカイト演奏は大事だから、演奏者もプロでお願いしますと言われます。

実行委員会はダメと言われ、
メシアメジャーは必要と言われ、

板挟みです。

『メシアメジャーが言うのなら、メッセージを出してもらってよ』って言われる始末です。

でも、メッセージは数ヶ月待っても来ません。届きませんでした。

ただ、ピアノとサヌカイトは天と地をつなぐ、とだけ5月に来ましたが、たったの2行でした。
実行委員会のメンバーは納得しません。

私は今までの経験上、メシアメジャーは実行委員のメンバーの『信』を問われていると思いました。

参加者の人数
千人の祈り写経帳の返却
演奏

どれも、ハラハラドキドキです。
祈りだけのために、日本全国から交通費と宿泊費と入場券を払って来てもらうのですから…。

AKB48も
安室奈美恵ちゃんも来ません。
目玉になる有名人は誰も来ません。

ただ、祈るためだけに来るのです。

そこには『信じきる』信が必要です。

そして、2度目のメッセージが届いたのはパシフィコ横浜に向かう2日前でした。

ピアノ演奏とサヌカイト演奏は・・、
メッセージと当日起こった現象は・・、
私たちの想像以上のものでした。


長くなりました、
明日につづきます。

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小川さんの魅力

世界144,000人平和の祈りの中で、
何度か小川さんの魅力って何⁈
って、聞かれました。

この質問をする人は、

講演会に来ていない人
懇親会に出てない人
ツアーに参加していない人
です。

つまり、本から小川さんを知った人
遠くで見て、顔を知っている人
です。

小川さんの魅力と聞かれ、
私は、答えました。

小川さんは裏表がありません。

イヤなことはイヤと言い、しません。

したいことは、すぐ計画し、すぐ発表し、すぐ実行します。

スピードがあり、
モタモタ、ダラダラもしません。

どんなに宴会で盛り上がっていても、ピタッと終了します。

宴会といえば、
講演会終了後、必ず懇親会があります。

毎回、必ず呑みます。
もちろん、割り勘です。

呑みながら、

次々とツアーの参加者が決まり、

講演会が決まり、

来年次の講演会予定が決まっていきます。

そうです、

机の上、デスクの上で決まるのではなく、懇親会や食事会やおしゃべり会の席で決まっていきます。

世界144,000人平和の祈り
ボランティアの説明会も1回しかありませんでした。

4時間の時間帯で、

90分で小川雅弘さん、村中愛で講演

60分で役割を話し、班長と人を決め、

30分でグループで討議し、

60分で班別で決定事項を発表し、

90分で懇親会

ボランティア参加希望なので

全員、1役があります。

ただ、
これだけの打合せで
9月22日と23日、パシフィコ横浜 大ホールでの2日間をボランティアさん、約120人はやりきりました。
(半分の人は当日参加でした)

誰も不平も不満も言いません。

みんな、イキイ、とテキパキ動いています。

9月22日初日の
参加者は、約400人
懇親会は、300人

呑んで、しゃべって、笑って、聞いて、食べて、大盛り上がりです。

小川さんは、
全国47都道府県を3回、3年連続回って講演会をし、『平和とは何か』『祈りとは何か』を伝えている人です。

そして、その生き方、行き方に

男性が惚れ、女性が惚れ、子どもが惚れる

それが、小川雅弘さんの魅力です。

2018年9月27日 村中 愛
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子ども達が証明、みんなで起こした奇跡

会場にいらした皆さま
気づきましたか?!

子ども達がケンカしなかったこと、
子ども達の泣き声がしなかったこと。

大きな子どもが、
小さな子どもの面倒をみて、
小さな子どもが、
もっと小さな子どもや
赤ちゃんをあやす姿

見ていて、ほのぼのしました。

もちろん、事前に
磁場調整をしてくださった奥田先生のおかげさまをいただきました。

磁場が悪い、
場所のエネルギーが悪い、
来た人の中に体調が悪く、病気の人が多い、悩みを抱えている人が多い、

負の条件が揃うと、子どもは敏感なので泣き、騒ぎ、ケンカし、取り合い、奪い合いをします。

大人も小さなことでも言い合いをします。
咳が出て、痰が出て、悪寒がします。
音楽では音が割れ、マイクからはキーといった金属音がします。

そんなことは、何も起こりませんでした。

あの大きな、
5,000人も入る会場で
2日間、子ども達がケンカをしない
泣かないということはは奇跡です。

そして、医務室も設置していましたが
開店休業で、誰も来ませんでした。

この、2日の奇跡を起こしたのは
誰の力でしょうか?!

赤ちゃんから幼稚園児、保育園児、小学生、中学生、高校生、大学生、たくさんの子ども達がいました。

なのに
ケンカも無い、争いも無い、
取り合いもない、泣かない

ほのぼのとした笑顔だけでした。

これこそ、
本当の平和な社会です。

世界144,000人の平和の祈り

2018年9月22日と23日

パシフィコ横浜 大ホールで祈った方々、

地域の職場や学校や公園や家庭で
祈った方々、その1人ひとりが起こした奇跡です。

平和の祈り、3年目は
多くの子ども達が証明役をしてくれました。

2018年9月25日 村中 愛


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